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Q&A

新卒採用/中途採用共通

  • Q1異動はありますか?

    Aあります。営業職 → 設計職といった職種間の異動や、東店 → 緑店といった店舗間の異動、ENEDO事業部 → 集合開発事業部といった事業部間の異動など、さまざまな人事異動があります。本人の希望・能力・適性はもちろん、要員計画なども考慮して総合的に判断しています。
    「こんな仕事がしたい!」という希望は誰にでもあると思います。まずは与えられた仕事に全力で取り組みましょう。そんなあなたを周りの人は必ず見ています。がんばる人のもとにチャンスは舞い込んで来ます。異動についてはキャリアパスのページも参考になると思いますので、是非ご覧ください。
    → キャリアパス

  • Q2配属先の希望は通りますか?(リノキューブで働きたいなど)

    A桶庄には、リノキューブや名古屋Rエイジ不動産、モアリビングなどさまざまな部署がありますが、原則として会社説明会や選考、採用はすべて「株式会社桶庄」として行っています。「リノベーションの仕事がしたい」「デザインがしたい」といった方も、まずは桶庄の会社説明会にお越しください(Q5参照)。そして、桶庄という会社についてより深く知っていただいた上で、選考に進むかも含めてご判断ください。採用はすべて株式会社桶庄としての採用となります。配属先や職種については内定時に条件を提示いたします。みなさんご納得の上でご入社いただいています。
    ※ なお、特殊な事情がある場合等は配属先は考慮します。異動についてはQ1もご参照ください。

  • Q3求める人物像は?

    A人間性を重視した選考を行っています。たとえば、
    1. 桶庄の考え方や経営理念に心から共感できる人
    2. みんなで心をひとつにし、力を合わせて仕事に取り組める人
    3. 明るく素直で、人によろこんでもらうことが好きな人
    4. 自分で考えて行動し、振り返ることができる人
    5. プラス発想でさまざまなことにチャレンジしたい人
    6. 細やかな気配りや配慮ができるなどの「気づく力」がある人
    7. 他責ではなく自責の人生を生きられる人

  • Q4社内行事や交流はありますか?

    A年に一度の新年会、3ヵ月に一度の全体会議をはじめ、2年に一度のペースで全社員総出で1泊2日のディズニー研修に行きます。ほかにも社員の家族も参加できるバーベキュー大会や社長主催のお誕生日会もあります。仲のよい社員同士が休日に集まって、お花見やサファリパーク、フットサル、スノーボードなどに行くこともあります。
    → カルチャー(企業風土)

  • Q5選考を受けるにはどうしたらいいですか?

    A新卒採用の対象者の方は、まずは会社説明会にお越しください。マイナビからエントリーください。
    → マイナビ
    中途の方は常時募集しています。中途であっても、まずはご連絡いただき、会社説明会にお越しください。日程は個別に調整させていただきます。
    → 中途採用

  • Q6採用人数は何人ですか?

    A桶庄では大量雇用・大量退職を前提とした採用は行っていません。ひとり一人の成長と向き合いながら、働く人が長く安心して勤められる会社づくりを目指しています。このような視点から、新卒は若干名(毎年3~4人前後)、中途は随時の募集となっています。

  • Q7社員の平均年齢は何歳ぐらいですか?

    A平均年齢は38歳前後です。男女比は、全体で7:3と男性が多い会社です。入社30年超のベテラン社員から、新卒で入社したての1年生、中途入社から20年以上働いている人、中途で入社したばかりの人など、さまざまです。

  • Q8デザイナー、プランナー(設計職)にはどうすればなれますか?

    A設計職(デザイナーやプランナー)には専門的な知識と経験が求められます。原則、2級建築士、インテリアコーディネーターといった資格が必要です。男性、女性という区別はありませんが、家庭の奥さまに近い目線で家事や育児の相談に乗ったり、それらを具体的な提案で解決する仕事ですので、女性の方が適性があるといえます。また、社内にも設計職を目指しながら営業職を行っている者も複数在籍しているのが現状です。詳しくはキャリアパスやQ1もご参照ください。

  • Q9社内の雰囲気は?

    A社内はとってもアットホームな雰囲気です。たとえば社長。社長室などはなく、秘書もいません。社長も役員も一般の社員と同じフロアで近い距離で仕事をしています。社長は最低でも月に一度は各店の朝礼に参加し、朝礼後は社員と一緒に清掃をするなど、社員にとって非常に近い存在です。
    また、桶庄にはお互いを役職などではなく「名前+さん」で呼ぶ風土があります。年齢や役職に関わらずお互いに「○○さん」と呼び合うため、心理的な壁も低く、とても話しかけやすいです。

新卒採用向け

  • Q1入社までの間にやっておくべきことはありますか?

    A学生の皆さんは実感があまりないかもしれませんが、資格の勉強時間をゆっくり持てるのは学生の間だけです。宅地建物取引士、福祉住環境コーディネーター、ファイナンシャルプランナー、インテリアコーディネーターなど、住まいに関わる資格にぜひチャレンジしてみてください。
    また、親孝行も意識して行ってみてください。「人の役に立つ」「人によろこんでもらう」「相手の気持ちを考える」など、親孝行はすべての志事(しごと)の原点と言えます。ご両親に喜んでもらうのはもちろん、そこから得た経験は、きっと今後の人生の素晴らしい財産になってくれるでしょう。

  • Q2入社までに会社と関わることはありますか?

    A内定後は定期的に会社に来てアルバイトをしてもらっています。意外かも知れませんが、アルバイトでは製図やロープレといった実務に直結したことはしません。会社をより深く知ったり、人間についての洞察を深めたり、働く意義を見つめなおしたり。アルバイトは学生から社会人へと成長するための準備期間です。アルバイトを通じて内定者同士はもちろん、先輩社員とも仲が深まります。過去には、入社する前に「全社員(約140名)の顔と名前を覚えました」という人もいました。

  • Q3入社後は、すぐ各事業部に配属されますか?

    A新卒社員にとって4月は主に研修の期間となります。これから皆さんが社会人として40年近く働いていくにあたり「一番大切なこと」は何なのか。さまざまな文章や動画を素材にして考えます。さらに、考えたことをみんなで発表したり意見交換を行うことで、お互いから学び合います。
    →カルチャー(就業環境)

  • Q4建築系の学部を出ていませんが大丈夫ですか?

    A大丈夫です。建築以外の学部(経営学部、外国語学部、人間学部、法学部など)を卒業した学生も毎年入社しています。たしかに建築はそれだけでひとつの学科があるくらい専門的な分野ですが、大学の勉強と実務には大きな違いがあるのも事実です。いくら建築の知識があっても、お客様に選んで頂かなければそもそも仕事になりません。
    入社3年目で社長賞(MVP)を受賞した山根は、文系出身で建築の知識ゼロからスタートしています。建築面では上司や先輩が必ず親身になってサポートしてくれますので、安心してご応募ください。

2018年 新卒採用 住まいのプロデュースに興味のある若者、来たれ!

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